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大雄山
神奈川県南足柄市にある大雄山最乗寺に行った時参道下の酒屋さんで買ってきたもの。
道了尊で有名な曹洞宗 大雄山最乗寺 http://www.daiyuuzan.or.jp/ です。
お酒のお味は、普通のお酒。日本酒らしい味というのかなんというのか、好みはあるだろうけど私には冷ではちょっとという感じ。一番安いの買ってきたし。
失礼ながら料理酒として使わせていただきました。
(たまに日本酒冷蔵庫に入っている大吟醸とかうっかり料理に使って睨まれる…)
で、こちらのラベル。はがしづらいラベルに登録させていただきました…。
金と銀をふんだんに使っているラベル。
特に銀色の部分がほとんど落ちてしまいました… (>_<)
2006年10月25日 | コメント (0) | トラックバック (0)
坐忘(ざぼう)
坐忘(ざぼう)黒麹無濾過 芋焼酎
久々の焼酎ラベルです。
四谷の桃太郎さんでいただきました。
ステキなラベルなのでコレクションに加えようと思ったのですが、うっかりらべはがを持ち合わせてなく空ビンごといただいて持ち帰りでらべはがしました。
桃太郎といえば桃太郎鍋。野菜たっぷりの美味しいお鍋に美味しい焼酎。
普段焼酎はあまり飲まないけれど、たまにはいいものです。
坐忘(ざぼう)黒麹無濾過 芋焼酎 30度720ml
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鹿児島 さつま無双株式会社
このようなラベルは初めてのトライ。
和紙というか荒いわら紙というのか?とにかく藁がもじゃもじゃしていてらべはがシールを貼るのも一苦労。とりあえず上側だけ剥がせてなんとかラベルのかたちはわかりますが、貴重な体験だったのではがしづらいラベルにエントリーしておきます。
2006年10月18日 | コメント (0) | トラックバック (0)
景虎には泣かされた!
景虎の大ファン! とにかく好きで、このお酒の香り、スッキリとした味わいにはいつも感動の涙。
そしてラベルはがしでは再度泣かされる…
景虎ファンの我家。家には子供はいないが、もし女の子が産まれたら「景虎」と書いて「けいこ」と名づけたいと彼は言う。苗字が「こしの」ではないのでまだ良いか?いや、それだけは勘弁してほしい。気の強い大酒呑みの女は一家に一人で十分です…
と、冗談はさておき、大好きなお酒のラベルですが、ラベルはがしにいつも苦戦します。
らべはが使ってもうまくはがせないじゃないか! と叱られそうですが、そうなんです!ワインでも日本酒でもそのラベルに使用されている糊によって簡単に剥がれる場合とそうで無い場合ができてしまうんですね~。
シールになっているものは簡単に剥がれるものが多いですが、直接糊付けされているラベルは苦戦します。諸橋酒造さんは糊付けなのかしら?ラベルの箇所によって糊の具合に違いがあるみたいなので。
それから、日本酒のラベルに多い和紙ラベルは簡単に剥がれますが、ラベル自体が剥がせるわけではなく、上側だけ薄く剥がれてしまうため、文字が擦れてしまうんですね。これも仕方がありません。
酒造さんによっては、冷たい瓶が常温にもどる時の結露などでラベルが剥がれないようにかなり強粘着のラベルを使用しているところもあるそうです。
